【Amazonで15%OFF!】FF-XIV推奨のゲームに最適なサウンドバーSC-HTB01 -Dolby Atmos、DTS:X、DTS:Virtual:Xに対応-

サラウンド

ファイナルファンタジーXIV推奨のサウンドバーが2019年1月下旬に登場しました。

Panasonic社のSC-HTB01です。

株式会社スクウェア・エニックスと共同開発したゲームモードを搭載しています。最先端の立体音響技術であるDolby Atmos、DTS:Xに加えDTS Virtual:Xにも対応しています。

通常4万円台です。

Amazonでパナソニック製品を購入すると、次回買い物で使えるクーポンがもらえます!→ キャンペーン詳細はこちら
Amazonで16%OFFになっています!通常43,860円→36,880円です。

SC-HTB01関連の画像は全てパナソニック社のSC-HTB01製品ページのものを表示しています。

SC-HTB01の特徴

SC-HTB01の特徴を紹介します。

スクウェア・エニックス共同開発のゲームモード

ゲームユーザー向けの3つのゲームモードが搭載されています。

RPGモード

RPGモードのイメージ

ロールプレイングゲームに適したモードです。ゲームの世界の中にいるかのような臨場感と迫力が楽しめます。

FPSモード

FPSモードのイメージ

FPS(ファーストパーソン・シューティング)、TPS(サードパーソン・シューティング)に適したモードです。正確に音の位置が分かるので、足音などが聞き取りやすくシューティングゲームに適しています。マルチプレイにも適しています。

ボイス強調モード

ボイス強調モードのイメージ

人の声を聴き取りやすくするモードです。ロールプレイングのシナリオに使えば、そのシーンに没頭できますね。

 

これらのゲームモードは株式会社スクウェア・エニックスと共同開発されています。凄いですね。

 

「ファイナルファンタジーXIV」のプレイにおける検証基準をクリアしており、推奨ロゴを取得しています。

「ファイナルファンタジーXIV」推奨ロゴ

上の画像はファイナルファンタジー推奨周辺機器ページのロゴです。一番右のロゴがSC-HTB01製品ページで表示されています。ファイナルファンタジーXIVに興味がある方は以下のリンクから確認してください。

→ (PC)ファイナルファンタジーXIV コンプリートパックを確認する

→ (PS4)ファイナルファンタジーXIV コンプリートパックを確認する

もちろん一般的なミュージックやシネマなどのサウンドモードもあります。

最先端の3Dサラウンド

Dolby AtmosとDTS:X、DTS:VIRTUAL-Xに対応

SC-HTB01は最先端の立体音響技術であるDolby AtmosDTS:Xに対応しています。

高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術のイメージ

前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、上方向からの音に包み込まれるリアルな音響空間を楽しめます。

→ Dolby Atmosについてはこちらの記事

またDTS Virtual:Xにも対応しています。DTS Virtual:Xは通常のステレオや5.1chの音源から上下方向を含んだ立体音響を再生する仕組みです。従来のコンテンツもさらに楽しめますね。

設置が簡単

SC-HTB01のスピーカー構成は2.1chで、バー本体に全て格納されています。
通常は複数のスピーカーを計算された配置でセッティング。HTB01なら、シアターバー1台で3Dサラウンドもハイレゾも
バー本体をテレビの下に置くだけで最先端技術の立体音響とハイレゾ音源が楽しめます。
スピーカー構成:パッシブラジエーター、サブウーハー、ハイレゾ対応ツイーター、フルレンジスピーカー
スピーカー構成の2.1chとはサラウンドの定義上のch数です。物理的な実際のスピーカーは上の画像の構成となります。
パッシブラジエータ

通常のサブウーハーに加えパッシブラジエータを配置。上下対向配置により低音を増幅するとともに、スピーカーボックスの共振を抑え、歪みやノイズを低減した豊かな音を再生します。

ハイレゾ対応ツイーター

フルレンジスピーカーに加えハイレゾ対応ツイーターで50kHzまでの高音域を再生し高音を細部まで表現します。

4K信号に対応

4Kコンテンツの著作権保護技術HDCP2.2に対応したHDMI端子を搭載しています。

Dolby AtmosやDTS:Xは4Kコンテンツが中心なので当たり前ですね。

Bluetoothでスマホから音楽を再生することもできます。

 

背面の端子:DC入力端子、バージョナップ専用USB端子、HDMI映像・音声出力端子(テレビ-ARC対応)、光デジタル音声入力端子(テレビ)、HDMI映像・音声入力端子(AV/ゲーム)

少し残念なのが、入力HDMI端子が一つしかないことです。AVスイッチャーとしては使えません。

ターゲットが「4Kテレビをもっと高音質で聴きたい」と思っているユーザーなので、「4Kテレビ+シアターバー」という使い方になります。

発売日

パナソニック社の製品ページでは2019年1月下旬とアナウンスされています。実売価格は4万円前半の予想です。Dolby Atmos対応のサウンドバーとしては一番安い価格になっています。

Amazonでパナソニック製品を購入すると、次回買い物で使えるクーポンがもらえます!→ キャンペーン詳細はこちら
Amazonで16%OFFになっています!通常43,860円→36,880円です。

まとめ

以上、パナソニック社のシアターバーSC-HTB01を紹介しました。

Dolby Atmos、DTS:Xに対応しており4Kでの最新立体音響が楽しめます。DTS Virtual:Xにも対応しているので、従来のコンテンツも立体音響で楽しめます。

Dolby Atmos対応のサウンドバーで最も安い機種です。

スクエア・エニックス社と共同開発したゲームに適したサウンドモードを搭載しているので、ファイナルファンタジーXIVなどのゲームを臨場感たっぷりで遊ぶことができます。

→ (PC)ファイナルファンタジーXIV コンプリートパックを確認する

→ (PS4)ファイナルファンタジーXIV コンプリートパックを確認する

 

同じ価格帯のAtmos対応サウンドバーがソニーより発売されます。また、その他のDolby Atmos、DTS:Xに対応したサウンドバーは以下の記事で紹介しています。

 

最近はスマホで映画を観る人が増えてきています。6/15(月)11時までOCNモバイルONEで人気スマホSALE開催中!DOLBY ATMOS対応のシャープAQUOSスマホなどが最大15,000円OFF!1円機種も多数あります!

シャープ製スマホの最新機種sense3と従来機種の仕様を以下の記事で比較しています。

→【廉価モデル編】シャープ製スマホAQUOS sense3と従来機種(SH-M08/07)の機能・性能を比較

→【高機能モデル編】シャープ製スマホAQUOS zero2 SH-M13と従来機種(SH-M10/SH-M11)の機能・性能を比較

→ シャープAQUOSスマホの価格比較【SH-M08/09/10/11/12/13】

OCNモバイルONE/OCN光

コメント